賃貸からの引っ越しで模様替えした部屋について

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首都圏の賃貸物件を契約するときの注意点

賃貸からの引っ越しで模様替えした部屋について
私が、川崎で賃貸物件を探していた時のエピソードです。気に入った物件も無事見つかり、不動産屋で契約の手続きをしようとしたときのことです。ここの担当の話によりますと、私が希望している物件を契約するには「印鑑証明」「住民票」「所得証明」「保証人の所得証明」が必要だということでした。過去に賃貸契約をした際にこんなことを言われたことが無かったので非常に驚きました。そしてさらに担当者は「後日会社にご連絡をさせて頂きます。在籍しているか確認させてください。」と言われました。

人口が多いところはいろんな人がいるからこういう風に慎重になっているのかと非常に驚きました。今は保証人なしの物件も流行っている中珍しいという印象も受けましたね。しかし逆を言えばこういった審査を通った方々が同じマンションに住んでいると考えると常識はずれの人はおそらくはいないでしょう。私は前のマンションでゴミの出し方が汚い隣人がいて嫌な思いをしたことがあります。ポストの中身もいっぱいになっているところは、管理が行き届いていないという風に見られ、泥棒にも入られやすいようですがまさにその隣人はそういった状態でした。

契約手続きは多少大変でも住んでから平穏な気持ちで暮らせるなら安いもんだと思います。

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